住宅展示場で相談した!営業への断り方はどうするか?こうすると良い!

住宅展示場

さぁ!家を建てよう!!

と思った時に、先ずは住宅展示場に行きますよね!?

それが良いか悪いかは置いといて・・・。

住宅展示場で一番気になるのが“アンケート”を
書かされることではないでしょうか?

アンケートを書くことによって、
営業マンが、自宅に来たり、電話が来たり、
パンフレットが送られてきたり・・・。

うんざりしたことはありませんか?
でも、アンケートを書かないと中に入れてくれなかったり、
しつこくされたり・・・。

そんなときの対処法を書いていきます。

こんな嫌な思いをしなくても、展示場に行った以上の
資料はもとよりもっと深い情報を得る方法が有るのですが、
その事は後にしておいて・・・。

 

 

住宅展示場で待ち構えている恐怖とは!
でも行きたい・・・!

住宅展示場では、家を一杯建てて、従業員がいっぱいいて
あんなにお金をかけて、あなたを待っているのは何故でしょうか。

先ずは、あなたの情報が欲しいからなのですよね。

その情報とは、「アンケート用紙」に書かれた、
あなたの住所・氏名・電話にほかならないのです。

住所・氏名を手に入れたら、“夜討ち朝駆け”作戦の始まりです!

ちょっと大げさすぎたかもですが・・・。

営業マンが、翌日には自宅に来るかもしれませんし、
その前に何度も電話攻めに合ったかもしれませんし、
パンフレットが送られて来ること位は当たり前の世界でしょう。

経験では、これ、ず~っと続きます。

これ、嫌ではありませんか?
こういうの好きだったら一向に気になることはないですけど。

ハウスメーカーの営業担当者にとって、
そこに来たお客様は、宝物を運びに来てくれた最上級の
お客さん以外の何物でもない絶好のカモなんですから・・・。

言い過ぎました、すいません。
つい営業マンの立場になってしまいすぎました。

でも、これ、現実だということはあなた自信でも
お解りのものですよね。

 

住宅展示場ではなぜ多くのハウスメーカーが
集まっているのか?

 

住宅展示場では、いろんなハウスメーカーが1箇所に
集まっているのは何故でしょうか。

それは、たった1社のハウスメーカーだけだったら、
それが良いと思っている人だけしか来てくれませんよね。

見本の家が沢山集まっていたら、
沢山の人が集まってきます。

本当はA社に行きたいんだけど、
ついでにB社もC社も・・・って感じになりますからね。

そこに集まって来た人は、家を建てたいと思っている
人たちですから、片っ端から声をかけて、
自分の展示ハウスに引き込んで、
自分の会社の家を建てて欲しいよって言うんです。

そんな中に、足を運んだら・・・。

その人は家について興味がある人ですから、
半ば強引というか、強い態度で話を進めてきて、
優柔不断な態度で居たら、たちまち断りきれないままに
契約まで押し切られてしまうかもしれません。

「まぁ~良いや、あれ良い家だったから・・・。」

なんて悠長に構えていて良いんですか。

住宅展示場に行くのだったら、
常に自分の意思を強く持って、
少なくても相手にこの人は優柔不断な人なんだと
思わせないことが第一です。

家 ファビコン

営業マンと話さざるを得ない状態になったときには、
自分の意思をハッキリ主張して相手に伝えることが大切です。

ここで、気を付けないといけないことがあります。

中途半端に接してしまって、強い押しに弱かったり、
相手に申し訳ないからと思ったりしてハッキリしないままに
ずるずると行ってしまうと後々大変なことになってしまいます。


今のその段階でハッキリとお断りすることです
大変に重要なことです。

自分の大切な一生に一回の高価な買い物です。
ジックリと多くの物件を見て、聞いて、考え、考察することが
どんなに大切なことかを強く認識しておくことが大切です。

 

住宅展示場で相談した営業への
断り方はどうするか 

自分の家は、押し切られて建てるのではなく、
自分の希望する、自分の考えがいっぱいに詰まった
家が建てられるようにがんばりましょう!

折角住宅展示場に行くのですから、
営業マンと話をして、色々な情報を聞いてくることは
良いことです。

ただ、その時の態度が優柔不断ではダメで、
しっかりとした自己主張が大切なのです。

話の中で、つい、いつの間にか相手の話術の中に入ってしまって、
営業マンにとっては良いところまで行ってしまった時には、
自分の気持を正しく確実に伝えておくことが必要です。

いつまでも相手のペースの中に居たら、いつの間にか
大変な事になってしまっているかもしれませんから。

家 ファビコン

一番いいのは、「アンケート」を書く段階で、
電話番号は知らせずに“メール”かFAXでのやり取りに
あらかじめ限定しておくことです。

 

「自宅に来てもお会いできません」とか
「電話には出ません」とか
「メールかFAX以外の連絡はお断りします」と伝えておくことです。

また、時間が経ってしまったときには、
他社のメーカーに決めました、とか、契約が済ました、とか、
相談した結果、初めから考えていた会社に決めました、とか。
この様な断り方をしておけばその後何かで困ることは
出てこないでしょう。

一言、お世話になりました。とか、ありがとうございました。
の一言が有れば納得してくれて、
それ以上は突っ込んでこないことでしょう。

 

住宅展示場では大変だった!気苦労もなく家に
居ながらこんな事が出来る!

 

 

それが、タウンライフ注文住宅相談センターといいます。

 

タウンライフ注文住宅相談センターでは、

あなたの希望条件の入った間取りプラン作成や
自宅にいながら希望の間取りが見られます。

成功する家づくりの原点はなんと言っても、
「希望の間取り作成」を固めることです。

住み心地のよい家をつくるには、自分にとって良い間取りで
あることが必須条件です。

 

間取りプラン

あなたの考えている、費用や資金相談プラン
自由にすべて無料で自宅に居ながら、
パソコンや電話でいつでも相談できることが出来ます。

費用・資金相談プラン

あなたの出す希望条件を基に、複数の信頼ある
注文住宅会社の間取りプランを無料で作成してくれます。

相談してくれる注文住宅の資金計画では、

単なる坪単価だけではわかりづらい見積もりや住宅ローン等の
資金計画、家づくりのスケジュールをすべて把握できます。

そしてまた、あなたの希望条件の土地探しも相談に載ってくれます。

 

土地探しプラン

土地探しのポイントは、ただ単に土地があればいいだけでは
ありません。

希望する家づくりは、理想の間取りを土地にあてはめて
もらうことが肝心です。

 

その探し出す土地を見つけるに当たっては、

希望条件の地域エリアかどうかを始めとして、

理想の住まいや希望の間取りのその土地がマッチしているかどうか、
敷地の広さ、方位、日照、地盤、近隣環境、
利便性はどうだろうか。

そして法令上の制限などを考慮して、
土地探しと家づくりを提案してくれるのです。

これらは、勿論それぞれの専門家によって
進められます。

住宅展示場で窮屈な思いをしながら話を進めるのとは
全く違った新しく、合理的で素晴らしい方式だと
感じられましたか。

・間取りプラン
・費用・資金相談プラン
・土地探しプラン

と言いましたが、あなたが必要のないものは
無理に相談することはありません。

 

住宅展示場に行くこともなく、
住宅展示場では相談する事が出来ないことも出来て、

すべては全くの無料で気兼ねすることもなく
自由に希望通りの家を建てるプランが出来るといいですね。

きっと幸せいっぱいの我が家が建ち上がることでしょう!

 


>>希望一杯の住宅プランを作成してくれるのはここをクリックしてください

 

サブコンテンツ

このページの先頭へ

皮下脂肪