家づくりの過程で営業に断るタイミングはいつか?

家を建てようとした時には当然“見積もり”は
いくつか取る事になるでしょう。

この時の断り方って何か注意が必要なのでしょうか?
この事について書いていきます。

 

見積りを断る時のタイミングは・・・

 

見積りを断る

 

家を立てる計画をしていくときに、
数社から見積もりを取っていく事は普通のことでしょう。

それは2~3社か、それ上の見積もりを作ってもらう事も
普通でしょう。

そして、それを基に資金計画を立てたり、
家族で話し合って、比較検討をしていくことになります。

そこで、ハウスメーカーの担当者によっては、
自社の見積りが通らなかったときに、
「今更断るのか」とか「自分が信用できないのか」等と
感情をむき出しにしてくる事もあるのはよくとは言わないまでも
実際に有ることでしょう。

自分では、そこに決めたような事は一切なかったり、
まして契約したような事はなかったのに・・・と思って
不安になったり、嫌な気分になる事でしょう。

この様なときに、普通に断れないものでしょうか。
どの様に対処したらいいのでしょうか?

 

見積りを取っても普通に断ればいいのです

住宅メーカーは多数あるのですから、
多くの見積りを取り、その中から自分が気に入った
会社を選べばいいのであって、

必要のなくなった会社には普通に断って
なんら差し支えのないことなのです。

ただ一言「他の会社さんで決めました」と
告げればいいのです。

 

ただ、お断りする会社さんにもお世話になったのですから
丁寧にお礼の言葉と共に他社に決めたことを
告げる様にする事は常識的な範囲で良いのです。

 

営業マンが感情的になるような会社で有っては
たとえ見積もりの内容が良かったとしても
今後のことを考える時に、
決して良い結果が出てくるとはいえないでしょう。

 

内覧会

“見積りをしてもらう”という事は、家を建てる上で、
比較検討するときに当然のように必用なものであって、
そのこと自体は「契約」することとは全く違うことなので
自由に断って全く良いものなので
気軽な感じでお断りすれば済むことでしょう。

 

何時、どの様に断ろうか?
等と考える事も必要のないことで、
普通に断りを告げるだけでよいことなのです。

 

断られた会社でも、普通のあることですから、
お断りすることで自分の心を動かしたり、気を使う事は
ないものとして普通に断っていけばよいことなのです。

 

たった一つだけ注意をしたいのは“契約”をしてしまった後の
キャンセルだけは気をつけて欲しい所です。

hatuden6

決して中途半端な気持で“ハンコ”を
押してはいけないと言う事です。

 

ここまで見てきたように、見積りを取った段階では
自由に、気軽にお断りすれば良いのだといってきましたが、
そこは、人と人との間に起きている問題ですから、

気まずいことや、遠慮がちな気持も起きてくるのは
仕方のないことだと思われます。

 

住宅展示場に行かない選択肢がある

 

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